北村 祐司

大阪生まれ。

幼少の頃から父の影響で釣りを始め、滋賀県に住んでいた時期もあり琵琶湖で鮒釣りに通う日々。

大阪に戻って来た小学生の時に海釣りも覚え特に脈釣りに魅力を感じ、南港セル石でアイナメを狙うのが好きで、試したいことが出来たらひとりで渡船に乗ったりしていた。

さらにブラックバスでルアーを覚え、仲間と琵琶湖周辺で手漕ぎボートに乗る小中学生時代であった。

成人後、ますます釣りにのめり込み、特にソルトルアーがメインになりショアやオフショアからシーバス、メバル、アオリイカ、青モノ、真鯛、太刀魚を追いかけて紀州、日本海、四国とあちこち走り回っていた。

やがてショアの釣りの割合が多くなり、特にエギングに夢中になっていた頃に家邊と出会い、しばらくして愛媛にて本格的なアジングを教わった。

のちに家邊が34を立ち上げる際は裏で少し手伝う程度であったが、やがて非常勤ながら正式に仕事としても関わるようになり、いわゆるダブルワーカーとして過ごす日々となる。

メインフィールドは淡路島。

空撮でポイントを探したりリグを考えたりするのが好き。

好物は讃岐うどんで三食うどんでも大丈夫。

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