LINE ライン

サーパス

サーパス(surpass)ボートアジング

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 『これまでのPEの概念、強度を超越《Surpass》したライン』

ボートアジングでは、重いナス型オモリを使用するためラインの比重は関係なく、潮流の影響を受けにくい、より細くて伸びがないPEラインの利点を最大限に活かすことが出来る。
0.175号は、ボートアジング専用に設計し、極細PEでありながら4本組のため、非常に高強度。抜群のライン立ちでアタリを明確に伝えます。
0.25号は適度な張りが圧倒的な飛距離をもたらし、プラッギングゲーム等に最適でライントラブルの少ない快適な操作性を実現。

 

lineup 0.175号(180m) / 0.25号(150m)
1Pac入数 1個
価格 0.175号 ¥3800 / 0.25号 ¥3600

 

 

PINKY

アジング ライン PINKY

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 『人に見えやすく、魚に見えにくいライン』

アジングのメインタイムは夜、日が暮れてからになります。
ピンキーのピンク色は夜間ライトの下でよく目立ちラインの動きでアタリを取る事が出来ます。
投げた後ボトムを取る為にフリーで落としている時にアタル事も良くありその時にカウントダウンをしていればアジの居るレンジを逸早く見付ける事が出来ます。
ラインの色は見やすければ何でも良いと言う訳ではありません。
色に因っては魚が忌避する色があり、何回も色々な場面、場所でテストを行いピンク色に関しては見易く魚に嫌われない色と確認出来たので採用致しました。
人に見えやすく、魚に見えにくいピンク。その名も、ピンキーです。

 

『重要なのはラインの伸びと太さ』

アジはベイトにより色々アタリの出方が変化していきジグヘッドの重さも変化させないといけなくなります。
その時に重いジグヘッドはどの様なラインでも沈むので構わないのですが、どうしても1g以下の軽いジグヘッドでないと食わない時が有ります。
その時に太いラインやPEの様に浮くラインは表面張力の為にジグヘッドが沈み難くなります。
細ければ細い程、ライン抵抗が少なく沈み易くなりますが、その反面、ラインは細くなればなる程伸びるのです。伸びが有るとアワセ遅れが出て来ます。
伸張率の高い、ラインだと余計にその傾向が顕著になります。
ラインが伸びると小さくトィッチを入れたつもりでもティップに水圧が掛かりジグヘッドをリンクさせて動かす事が出来ないのです。

その為、ティップ即ち手の動きとズレが生じ、妙な感覚になりアタリも取り難くなります。
2m位のシャローなら問題ないのですが、深くなればなる程解らなくなります。

 
このラインは、素材にポリエステルを使用している為、殆ど伸びがなく、比重も1.38あるので浮く事もありません。

それはファーストテーパー故に手元で少し動かしただけでレスポンスよくジグヘッドが動くのでキビキビ動かし易いのですが、そこは手加減する事でスローに動かす事も可能なので釣り人の使い方一つで自由自在に操る事が出来るロッドになります。

 

lineup 0.2号 / 0.25号 / 0.3号 / 0.4号 / 0.6号
1Pac入数 1個
価格 1,500円(税抜)

 

 

ジョイントライン

imp_ph1均一構造の高品質・高強力フロロカーボンを100%採用。理想のライトゲーム専用フロロカーボンリーダーを誕生させました。直線性に優れ、糸グセも少なく・結節強力も高くそして、根ズレにも強い耐摩耗性を発揮します。また、高感度ポリエステルライン『Pinky』との組合せによりその驚きの感度をより発揮してくれます。携帯しやすいコンパクトスプールなのに安心の50m巻です。 

 リグ作成例

Sキャリーとの組み合わせの相性も抜群。

scyarry【使用方法】Sキャリー全アイテムは、0.4gのジグヘッドと同等の沈下スピードしかないのでそれ以上の重さのジグヘッドを使用しますと、通常のキャロと違いジグヘッドが先行する形で沈んで行くため、軽いジグヘッドで沖のアジを釣る事が出来ます。釣り方は、ジグヘッドの釣り方と全く同じで特に沖に浮くアジやメバルには軽量ジグヘッドを使う事で表層を釣る事が出来ます。
 【注意点】
風が強い時には、下の浮き止め(カラマン棒など)の下ジグヘッド側にガン玉のBから3Bを付けてもらうと水面から上のラインの抵抗をその重さで取る事が出来るので、馴染むのが早くなり安定します。

 Sキャリーの詳細は こちら

lineup 0.8号 / 1.2号
1.7号
1Pac入数 1個
価格 980円(税抜)

 

 

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